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絵銭の種類について分かりやすく解説

絵銭といってもそれこそ膨大な種類があります。

昔から現代にかけていろいろな絵銭が作られてきました。

その種類は数百種類ともいわれております。

私自身も今まで数多くの絵銭を入手してきましたし、数多くの絵銭を見てきました。

しかし、絵銭というのは見たことの無いデザインの物が後から後から発見します。

だから毎日が新しい発見みたいなものです(笑)

「おぉ~~!こんな種類の絵銭もあったのか!」・・・・みたいな(*^-^*)

種類が多すぎて奥が深いのが絵銭の世界です。

さて、その膨大な種類の絵銭も大きく分類すると以下の通りです。

【昔の絵銭】

穴一銭

浅間銭

打印銭

福神銭

念仏・題目銭

上棟銭

面子銭

鏡屋銭

紋切銭

五位堂銭

文字絵銭類

宮銭

駒曳銭

仙台絵銭

南部絵銭

水戸絵銭

会津絵銭

大迫絵銭

単独絵銭

双玉貨泉手絵銭

サムハラ絵銭

ラクオニア絵銭

隠れキリシタン絵銭

泥面子

【現代の絵銭】

神社仏閣のお守り絵銭

玩具屋のお金

ユニークなメダル